FXCMの本場は、米FXCMです。
その親会社であるGCIキャピタルに出資を受け、FXCMジャパンが誕生し、
日本でも最先端のシステム「FX Trading Station」を利用することが可能となりました。
FXCMジャパンの年間取引高は3年連続でトップ。
実践向きの業者であることは間違いありません。
ポリシーは透明性、公平性、流動性をトレーダーに与えるというシンプルさ。
シンプルかつ最も必要な要素であるにも関わらず、日本のFX業者はこの辺りが曖昧であり、
FXCMジャパンが長期にわたり多くのトレーダーに支持される理由がよくわかります。
透明性という言葉が示すとおり、スプレッドを利用して利益を得ていると明記しています。
これはスプレッドで得た利益を新たにシステムに投資していると思っていいでしょう。
練り尽くされたシステムを最大限に生かすなら、スキャルのようなコスト損の
売買をするのではなく、トレール機能などを使ったハイリターンで
視野の広いトレードをするべきです。
利用者のことを考え積極的にアイディアを取り入れるアメリカの企業スタイルが、
CMJの随所に見られます。
